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雑記「ぶえんぷろべーちょ。」

~ 「音楽」「旅」「本」「映画」を中心に、お腹に優しい雑記(備忘録)を綴ります ~

Hobo's Lullaby

前回以降に加わったアルバムたちを、

昨日に続いて雑記。

 

 

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Ryan AdamsRyan Adams

Ryan Adams『Demolition』

Whiskeytown『Strangers Almanac』

Bright Eyes『Cassadaga』

Bright Eyes『Lifted Or The Story Is In The Soil, Keep Your Ear To The Ground』

Bright Eyes『Every Day And Every Night』

Monsters Of Folk『Monsters Of Folk』

Conor Oberst『Ruminations』

Cowboy Junkies『The Trinity Session』

Wallis Bird『Home』

Superchunk『Here's To Shutting Up』

Desaparecidos『Payola』

Billy Bragg & Joe Henry『Shine A Light』

Chuck Prophet『Night Surfer』

HEATWAVE『Official Bootleg #004』

 

 

ライアン・アダムス

ライアン・アダムス

 
デモリション

デモリション

 
ストレンジャーズ・アルマナック

ストレンジャーズ・アルマナック

 
Cassadaga

Cassadaga

 
LIFTED or The Story is in the Soil,Keep Your Ear to the Ground

LIFTED or The Story is in the Soil,Keep Your Ear to the Ground

 
Every Day & Every Night Ep [12 inch Analog]

Every Day & Every Night Ep [12 inch Analog]

 
モンスターズ・オブ・フォーク

モンスターズ・オブ・フォーク

 
ルミネイションズ
 
The Trinity Session

The Trinity Session

 
ホーム

ホーム

 
Here's to Shutting Up

Here's to Shutting Up

 
Payola

Payola

 
SHINE A LIGHT: FIELD RECORDINGS FROM THE GREAT AMERICAN RAILROAD (IMPORT)

SHINE A LIGHT: FIELD RECORDINGS FROM THE GREAT AMERICAN RAILROAD (IMPORT)

 
Night Surfer(import)

Night Surfer(import)

 

 

 

特筆すべきは、

チャック・プロフェット

 

 

ふと、「そういえば、チャック・プロフェット … 新作出してるかな?」と思って検索して、「おっ、出てる出てる。ポチっ」とアマゾンで購入し、一聴した瞬間に「おぉ~やっぱりカッコイイわ~!」と、今作『Night Surfer』も、遅ればせながら思った次第。

 

 

前作もそうだったけど、ぼくにとってチャック・プロフェットは、そんな存在。

 

 

常に動向を追い求めているわけではないけれど、マイ・フェイヴァリット・ミュージシャンのひとりとして、コンスタントに、ずっとぼくに中に居続けてくれる存在です。

 

 

どうやら最新作が来月あたりリリースされるみたいなので、次作はリアルタイムで購入したいな、と。

 

 


Chuck Prophet - "Countrified Inner City Technological Man" (Official Audio)

 

 

そして、もう1枚。

ビリー・ブラッグジョー・ヘンリーの『Shine A Light』。

 

 

同じく、マイ・フェイヴァリットなミュージシャンたち。

そんなふたりの共作って聞くだけで、即買い&ハズれのワケがない!

しかも ↓↓↓ こんなふうにレコーディングされたコラボアルバムだなんて ーー

 

 

andithereport.com

 

ーー 素晴らしい。

その一言に尽きます。

 

 


Billy Bragg & Joe Henry – The Midnight Special

 

 

映像と音楽を見聴きしながら ーー

 

 

学生時代。

アムトラックではなかったけど、ニューヨークからロスまで、グレイハウンドで1カ月ほどかけて横断したときのことを思い出しました。

 

 

シカゴからナッシュビル、メンフィスからニューオリンズ、そしてオースティン。

各地で沢山の音楽に触れて、このときの体験がベースになって、その後の音楽的な嗜好をカタチ作ってくれたように思います。

 

 


Billy Bragg & Joe Henry - Hobo's Lullaby

 

 

いつの日か、また。

ふらっと、

旅に出たくなりますね。。